図37―日本沿岸の海面水位の変化
図37―日本沿岸の海面水位の変化
関東大震災(1923年9月1日)後の激しい地盤の上下動
関東大震災(1923年9月1日)後の激しい地盤の上下動
図39―過去70万年間の海面変化を示す古氷河量曲線
図39―過去70万年間の海面変化を示す古氷河量曲線
図40―1800年から現在までの海水面の変化、図41―IPCC報告書による世界平均海面水位の変化
図40―1800年から現在までの海水面の変化、図41―IPCC報告書による世界平均海面水位の変化
図42―二酸化炭素(炭酸ガス)の増加を示す観測値、図43―大気中の二酸化炭素濃度をゼロ基準で示したグラフ
図42―二酸化炭素(炭酸ガス)の増加を示す観測値、図43―大気中の二酸化炭素濃度をゼロ基準で示したグラフ
図44―地球の気温を左右する?もう1つの謎のグラフ
図44―地球の気温を左右する?もう1つの謎のグラフ
図45―二酸化炭素の温暖化寄与率(ケース1)、図46―二酸化炭素の温暖化寄与率(ケース2)
図45―二酸化炭素の温暖化寄与率(ケース1)、図46―二酸化炭素の温暖化寄与率(ケース2)
図47―気温の変化と二酸化炭素のどこに関連性があるのか
図47―気温の変化と二酸化炭素のどこに関連性があるのか
図48―関東地方のヒートアイランド
図48―関東地方のヒートアイランド
図49―関西地方のヒートアイランド
図49―関西地方のヒートアイランド
図50―東京都内の廃熱の原因、図51―クーラーは都市の暖房装置
図50―東京都内の廃熱の原因、図51―クーラーは都市の暖房装置
図52―東京における明治以来の「熱帯夜の日数」の変化
図52―東京における明治以来の「熱帯夜の日数」の変化
図53―熱帯夜の増加(戦前と近年の比較)、図54―熱帯夜ワースト10+大阪
図53―熱帯夜の増加(戦前と近年の比較)、図54―熱帯夜ワースト10+大阪
図55―低人口地域における長期的な気温の変化
図55―低人口地域における長期的な気温の変化
図56―冬のヒートアイランド
図56―冬のヒートアイランド
図57―夏のヒートアイランド
図57―夏のヒートアイランド
図58―原子力発電における熱の流れ
図58―原子力発電における熱の流れ
図59―アラル海の水量の変化
図59―アラル海の水量の変化
図60―光合成による炭酸同化作用
図60―光合成による炭酸同化作用
図61―子供の喘息の発生率、図62―日本人男性の肺癌とタバコ喫煙率の関係
図61―子供の喘息の発生率、図62―日本人男性の肺癌とタバコ喫煙率の関係
図63―2008年における日本全土の発電能力、図64―発電施設の設備容量と最大電力の推移
図63―2008年における日本全土の発電能力、図64―発電施設の設備容量と最大電力の推移
図65―2008年度の発電実績(設備利用率)
図65―2008年度の発電実績(設備利用率)
図66―急落する原発の設備利用率
図66―急落する原発の設備利用率
図67―夏における電力の消費者の分布
図67―夏における電力の消費者の分布
図68―正月とお盆における電力消費パターン
図68―正月とお盆における電力消費パターン
図69―エネルギー効率が極めて高いガス・コンバインドサイクルの発電原理
図69―エネルギー効率が極めて高いガス・コンバインドサイクルの発電原理
図70―コンバインドサイクルの発電効率の上昇とコストの変遷
図70―コンバインドサイクルの発電効率の上昇とコストの変遷
図71―東京都中央区築地「明石町地域冷暖房センター」における地域型コジェネの実例
図71―東京都中央区築地「明石町地域冷暖房センター」における地域型コジェネの実例
図72―発電法によるエネルギー効率の比較
図72―発電法によるエネルギー効率の比較